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	<title>メイクアップアーティスト Marico 無料メイクアップレッスン</title>
	<link>http://makeup.mahanaclub.com</link>
	<description>もっと美しくなりたい貴女へ・・・</description>
	<lastBuildDate>Wed, 19 Oct 2011 14:05:29 +0000</lastBuildDate>
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		<title>お勧め基礎化粧品</title>
		<description>ここでは、私が実際に使用しているものをご紹介します


いわゆる　化粧の原液シリーズです。　通常の化粧品にはこれらを薄めて使用します。

ブランドはノンブランドですが、原液を専門に販売している工場からの直接仕入れた物です。

ヒアルロン酸原液　３０ｍｌ

植物性コラーゲン原液　３０ｍｌ

植物性プラセンタ原液　３０ｍｌ

植物性ナノセラミド原液　３０ｍｌ

お値段などは掲載できないので、興味がある方は　こちらまで

大変お得にご提供できると思います </description>
		<link>http://makeup.mahanaclub.com/652</link>
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		<title>知っているのと、出来るは違います</title>
		<description>現在はあらゆるところから情報を入手できますので、多くの女性がメイクすることに関心を持ち自分にあった独自のメイク方法を追及します。

そのため女性誌などでは必ずメイクの特集が組まれ、様々なメイク方法が紹介されています。

だから皆さん、知識だけはすごくあるんです。　　でも実際に手を動かしているわけではなく、いざやれといわれても戸惑うばかり。

そう、　知ってる＝出来る　と勘違いしている事が多いのです。　後は、読んだだけで満足。（お腹いっぱい）　実際にやるのは、、、又今度　グループも多数。

メイクは本当に一度覚えてしまえば、一生使う事の出来る技です。　女性として、母として、妻として　一度徹底的にやってみてはどうですか？




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		<title>毎朝のメイクの悩みから開放</title>
		<description>
女性なら誰もが経験する毎日のメイクアップ。

しかし実際には、ほとんどの人がメイクの勉強などしたことがなく、正しいメイク方法を知らずにメイクアップしています。


	毎日することなので、早いうちに正しい方法を身に付けませんか。
	もっとメイクを楽しく、そして今よりもっと綺麗になれるとは思いませんか。
	毎日、メイクに関する悩みを抱えてメイクしていませんか。
	もっと簡単に綺麗になれる方法を知りたくはありませんか。


そんな毎日のメイクアップを、満足のいくものにして欲しいと考え、このサイトを作りました。
私が推奨するのは｢ナチュラルメイクアップ｣。
自然でいて、しっかりとメイクしてある感。
そんな理想なメイクを目指しています。


ナチュラルメイクがいい理由
ナチュラルメイクと聞くと、地味で華のないメイクに思われがちです。　しかし、しかっりとしたナチュラルメイクができる人は、あらゆるメイクに応用できます。　一度きちんとメイクのベーステクニックを身に付けて、それからあなたの個性をだしていきましょう。　あなたの魅力を最大限引き出す、骨格に沿ったメイクテクニックはこちら。

綺麗なベースは後のメイクが本当に楽ちんです
綺麗にメイクするためには、綺麗なベースを作るのが一番の近道です。　常に肌をいい状態に保つ事が出来れば、それだけメイクアップが楽になります。　メイクのノリがいい肌を作る事にどれくらい時間をかけていますか。　毎日、今のメイク時間内に取り込める、誰でも簡単に覚えられるプロ直伝のマッサージはこちら。

私の自己紹介はこちらから





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		<link>http://makeup.mahanaclub.com/15</link>
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		<title>イメージ決めリップメイク</title>
		<description>さあ。最後の行程リップメイクです。

リップもメイクの主役です。

きちんとした知識を入れておいてくださいね。

まず、リップメイクといってもいろいろな種類がありますね。

まず口紅の購入の際、手のこうに塗り、色身、質感を試してください。

思ったより、発色がよいとか、グロッシー、などわかりますね。

そして、リップペンシルは、１本持っておきますととても便利です。
口紅だけでは引き締まらないとき、ラインをひくことにより、骨格を引き締め、又、ラインのぼけを解消。時間も長持ちします。
フォーマルなメイクの際は、私は必ず引きますね。

逆にナチュラルメイクの際、口元にインパクトをおきたくない際は、ラインは引かずに、口紅を中心からぬり、ラインにならないようニュアンスでつけたりもします。

ここで、口紅のリップブラシを使う描き方えを知ってください。リップブラシの横のラインと縦のラインを使いわけ、まず横の細いラインで、輪郭をかき、確認後、縦のラインの長さを使い、ラインをしっかり出していきましょうね。
２パターンの塗り方です。


イメージがことなってきますね。

知的に綺麗引きたいのなら、角をつけしっかりとラインをつけましょう。

又セクシーに女性らしくみせたいのであれば、　角は付けず、丸みをもたせ、一筆で書いていきましょう。

このように、塗る色が同じでも、塗り方によりイメージを変えることが出来ますので、

アイメイクや、雰囲気にあわせ、日によって少しづつ違う自分を、演出してみてくださいね。






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		<link>http://makeup.mahanaclub.com/383</link>
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		<title>チークでふんわり仕上げる　</title>
		<description>さあ、チークです。チークはメイクのまとめ役です。

チークをすることにより、全体の流れを統一させます。

塗り方は、きちんと骨格にはめ込みましょう。骨格からずれてしまうと台無しです。



まず、チークブラシで、頬骨の下から、頬骨のトップをめざし、跳ね上げます。（A)

跳ね上げることにより、チークの発色がふわっと、浮き出ます。又、健康的にも見えますね。次に、アウトラインから　ブラシを回転させ，こめかみまで持ち上げましょう。

次に、チークボーンを中心に、アーモンド状にサイドまできちんとメイクアップしましょう。（B)

A　と　B　の両方をやる事で、チークが立体的に見えます。


メイクはすべて、流れです。途切れないように、お顔のサイドまで、繋げてくださいね。

さあ、チークもフィニッシュ。メイクがまとまってきましたね。




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		<link>http://makeup.mahanaclub.com/380</link>
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		<title>長持ちするファンデーション</title>
		<description>理想的なスキンケアで整えた肌に、ファンデーションを塗っていきます。

状態の良いキャンバス（素材）を作る事が、ファンデーションの塗りを左右しますので、是非化粧水、クリーム、活性化を実践してからファンデーションを塗ってみてください。

さて、実は多くの女性がこの　｢塗る｣　という表現を勘違いしています。

化粧品の進化で、薄く塗っても美しい肌を作る事が可能なのです。

ですから、是非薄塗りファンデーションに慣れてください。

必要以上にファンデーションを塗るということは、わざわざ崩れやすくなることにつながります

多くの女性が、始めから全体に厚く塗って気になる部分を隠す方法をとります。　しかし、これではファンデーション自体が厚く重なり、顔全体が厚いファンデーションでふさがれる事になります。

私の目指しているファンデーションの塗り方は、必要以上に肌にファンデーションを塗るのではなく、顔に薄い膜を張るような意識で行う事をお勧めします。

コツは、

	まず顔全体に薄く塗ります。広い部分から、細かい部分に、、、
	< 気になる部分は、その部分だけ必要に応じてコンシーラーで隠す。
	そして、最後にお粉でファンデーションを覆うように仕上げてあげます。






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		<link>http://makeup.mahanaclub.com/132</link>
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		<title>綺麗なグラデーションアイメイク術</title>
		<description>アイメイクの方法です。私の生徒さんにも、アイメイクが苦手っという方がよくいますが、皆さんのメイク方法を見せて頂くと、ただ塗っているだけ、、、でした。やはり、目の周りは複雑な立体なためきちんと骨格を意識し、メイクアップしていただきたいです。もともと私達東洋人は、白人や黒人の方と比べ凹凸が浅い骨格です。ですので、メイクをしながら、骨格を作ってあげなければならないのです。

では、アイメイク方法です。

基本的にアイメイクは３色で完成させます。



	１色目はアイホール全体へぬります。細めのメイクブラシの平を使用し、アイホール全体に広げます。まず始めに中心（黒目の上）に色をおき、その位置を中心にアイホール全体に丸く伸ばします。アイホール全体を分度器と見立ててください。小さいホールから、端から端へ、どんどん大きなホールへとグラデーションします。中心から広がるようアイホール全体へ丸くぬっていくとほら、綺麗な丸いラインのグラデーションが完成。最後に目の下３/１よりブラシに残った色をいれます。　目の下にも入れることで、メイクに繋がりがでます。
	２色目の色は、中間のブラシの平を使いハイライトへひろげましょう。自分の肌の色より明るい白や、クリーム色にちかい色をチョイスしてください。又、パーリー感、シャイニー感がある色をチョイスしますとより立体的に仕上がります。中間のメイクブラシを使用し、まず一番高い位置に色を置き、内側にぼかし、次にこめかみをめざし、広い範囲を筆の平を使い広げます。また、目の下からもこめかみをめざし、サイドの面もメイクします。そうする事により、顔全体が引きあがったように見え、立体的に見えてきます。
	３色目は、一番濃い色を使います。細めのメイクブラシの先をつかい、目の際ギリギリにまずラインとして、色を発色させます。　次にラインをぼかしていきます。目の内側から外側へ、斜め４５度に引き上げて、今度は、外側柄内側へ抱き込み、やはり４５度に引き上げぼかしていきます。又、最後に目の下３/１にも忘れずメイクブラシの残りをぼかしましょう。

このように３色をきちんと骨格にあわせ広げていくことで、奥深い綺麗なグラデーションへ仕上がります。意味があるメイクアップをすることで、顔が引き締まり立体が浮かび上がります。是非、トライしてくださいね。
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		<link>http://makeup.mahanaclub.com/238</link>
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	<item>
		<title>目にインパクトを与えるアイライン</title>
		<description>アイラインの方法です。

アイラインは、目元のインパクトをガラリと変えますので、慎重に入れましょう。下手に入れると、今までのメイクが台無しですので、気をつけましょう。

まず、入れる場所は、目頭から、目尻までの際です。よく際にきちんと引けていない方を見ますが、だらしなく逆に目立ってしまいます。ですので、　際ギリギリに細く綺麗に引いてください。又、目を引き上げたい方、大きく見せたい方は、目尻を少し引きのばし、ラインを引き上げましょう。


質感は、はっきりとさせたいのであれば、リキッドタイプを使用しましょう。ウォータプルーフですので、涙などにも強く、一日中ぴったりフィットします。　又、リキッドでは、印象が強すぎろと思う方は、ペンシルタイプにしてください。ソフトで柔らかい印象になるでしょう。　又、黒、茶、以外に紫系や、緑系、青系にもトライしていくと、バリエーションも増えるでしょうね。




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		<link>http://makeup.mahanaclub.com/247</link>
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	<item>
		<title>まつげ美人のコツ</title>
		<description>次は、まつげのビューラー、マスカラです。

アイシャドウ、アイラインが終わったのち、最後はまつげのメイクアップです。

まず、ビューラーは、一度根元をはさみ、しっかり立ち上がらせたら、毛先に向かい何度かで、ビューラーを引き上げまつげを、サイドから見た際に、丸いシルエットになるようにします。


又、ビューラーを正面だけではなく、目頭の方向、目尻の方向へ斜めサイドへひきあげます。　このことにより、立体的なシルエットになり、アイメイクも華やいでくるでしょう。

次は、マスカラです。

皆様、マスカラは大好きなアイテムですね。やはり、美しく仕上げて行きたいですね。

ビューラーで綺麗なシルエットになったまつげに、マスカラを、、、まず、根元を立たせましょう。毛の生えている角度に逆らい、マスカラを根元に埋めていきます。角度に逆らう事により、マスカラの重みを半減させます。根元が立ち上がったら、毛先を整え、最後に玉が出来てしまったら、必ずコームでとかし、毛先がすっと美しいラインにしてください。


マスカラはメイクの主役にもなります。ぬりすぎには注意です。目が重く見えてしまいます。あくまでも、ナチュラルに見える美しさを追求しましょう。 </description>
		<link>http://makeup.mahanaclub.com/257</link>
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	<item>
		<title>もう迷わない、眉の描き方</title>
		<description>眉の描き方です。

眉は、綺麗に書くことが出来る法則があります。この法則どうりに描けば、失敗することはなくなるでしょう。


１：まず、眉の黄金法則です。自分の骨格のなかにはめ込んでいきます。口の真ん中から、小鼻を通り目じりを通る延長線が、眉の眉尻になります。そして、黒目のアウトラインを垂直に引き上げたポイントから目じりのポイントの幅の中で、眉山のポイントを決めます、

２：眉を書く前にこの目尻のポイントと、眉山のポイントに、２点を打っておきます。

３：２点を結びます。

この際に、どのようなラインにしたいか、きちんと決めておきましょう。


 アーチか、ピークトか、、、
 アーチは、女性らし優しいイメージを抱かせ、ピークトは、シャープな凛としたイメージを抱かせます。毎日同じでなくていいと思います。アイシャドウなども毎日気分や、洋服により変えるので、眉もその日の気分で変えても良いでしょうね。
では、２点をつなぎ描いていきましょう。

 アーチは、眉のアンダーラインを一筆で書き、ガイドラインを作ります。

 ピークトは、眉の上のラインを２筆で眉頭から眉山まで、一度角度を変え引き下ろし眉尻までえがきます。

このように、ガイドラインを作る事で、失敗しない眉へと導きます。

４:ガイドラインに沿って足りない箇所に、眉ペンで毛を埋め込むように描いていきます。

５:最後に綿棒を１本用意して、描いたラインを少しぼかし、柔らかい印象にかえ、不要なラインも、綿棒で、削り取りましょう。

綺麗で理想の眉が完成です。
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		<link>http://makeup.mahanaclub.com/264</link>
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